About Mikako Haruka


人材育成プロデューサー・遥美香子の公式Webサイトです。

当サイトは自己紹介も含めつつ仕事内容をお伝えする場としております。

 

かれこれ長いこと仕事をしてまいりましたが、公私において大切だと感じているのは、

LOVE&FUN(愛と楽しさ)と真摯さ。

そして

出逢いをきっかけに、楽しくも尊い時間を共有できた方々とのご縁が、

その後も数珠つながりのごとく結ばれていくことを願い続けています。


■WORKS

撮影:佐藤良美
撮影:佐藤良美

社員研修/セミナー/講演

企業様向けの社員研修プログラムを構築。

カリキュラム制作、講師登壇から研修後のフィードバックも実施いたします(一般の方々が受講されるセミナーも同様)。主分野は、接客・CS(顧客満足度)・ES(従業員満足度)・ブランド構築・プレゼンテーション・パブリックスピーチ・アナウンスメント・コミュニケーション・ビジネスマナー等。

研修とセミナーの詳細はこちら≫

講演は初登壇から25年以上経ち、講演の肝である実体験エピソードやテーマも豊富です。
講演テーマはこちら≫

©Mikako Haruka
©Mikako Haruka

個人レッスンとコーチング

個人様対象、1対1で実施。集合研修やセミナーでは集中しにくい方、ご自身の個性を生かすプログラムでトレーニングしたい方に最適です。

また、対話式指導中心のコーチングも行います。

・パーソナルトレーニング

・パブリックスピーチ

・メディアトレーニング

・ボイストレーニング

・面接対策トレーニング

・コミュニケーション力向上…等

レッスン詳細はこちら≫

コーチング詳細はこちら≫

©Mikako Haruka
©Mikako Haruka

企画・プロデュース

商品や新サービスのコンセプト立案、ブランド構築、各種メディアコンテンツ企画をプロデュース。当サイトの掲載メニューに見当たらないケースもお気兼ねなくご相談ください。
・商品開発のための企画
・メディアコンテンツ企画
・出版プロデュース(主に書籍、企業のカタログ等)ほか、コラムやエッセイの執筆も承ります。

 

詳細はこちら≫



■PROFILe


©Mikako Haruka
©Mikako Haruka

遥 美香子(ハルカミカコ)  東京都在住  北海道出身、北海道フードマイスターでもある。

ミスさっぽろ受賞後、札幌の放送局にてTVキャスターデビュー。

1991年より東京へ転居し、以降の活動拠点は東京中心に。TV東京、日本テレビ等のテレビ番組を担当するフリーアナウンサーを経て、朝日新聞系列のCSTV局報道部へ所属、ニュースキャスターに就任。

1998年、出版広告界へ転職。女性誌や情報誌、企業のWebサイト企画を多数担当。

2008年に大手通信企業の常勤社内研修講師を務め、2010年に人材育成事業で起業し、現在に至る。

 

コミュニケーション力が重要なメディア界(テレビ、出版広告、Web)での経験と実績、

企業研修や個人様向けセミナーなどの人材育成事業での実績をもとに、

オリジナルの人材育成プランを構築し、企業や個人様へ提供する。

 

Favorite:歴史を重ねた建造物・ウォーキング・動物・レストラン探訪・料理

尊敬する人:曽祖父、祖母、両親、アントニオ・ガウディ(建築家)







画像左上)ミスさっぽろ当時。札幌市親善大使という役割なので要人との行動が中心でした。公務は緊張の連続。現在よりマイナス15キロくらいですが、食べても太らない体質だったことが懐かしく、Web上初掲載です。


画像右上)さっぽろ雪まつり式典での公務。雪像を背景に、雪が舞っている様子が札幌らしく、とても思い出深い大切な写真です。 

 画像右)TVニュースキャスター当時のニュース番組出演時。

20代は競争激しきTV業界にて仕事最優先の日々を過ごしました。特に報道部でのニュースの仕事は毎日緊張の連続。日本人でありながら、正確な日本語を伝えることの難しさと大切さを実感痛感。多くのボキャブラリーやフレーズのシャワーを浴びた3年間でした。ニュースは正確さが重要とあって、なかなか抜けない北海道訛りを直すために、スタートから1年間は分厚いアクセント辞典を毎日持ち歩いていました。

画像右)出版界に転職後は、雑誌の署名記事を大量生産。レストラン情報、グルメ記事、ブランド関連、ファッション、人物取材、ビジネス書書評、不動産特集等、書いて書いて書き続け、約3年は徹夜続きのハードワークな毎日でした。その後、タイアップ広告、コピーライター、企業のWebサイトのディレクション等、「書く」ことを土台にしながらクリエイターとしてのバリエーションを広げていきました。

画像右下)現在の研修講師として登壇時の様子。研修やセミナーの進行時には、カリキュラム内容だけではなく、様々なビジネス経験で得られたエピソードも伝えられるように心がけています。自分の赤っ恥失敗談を伝えることも少なくなく、「なぜこんなことまで自分は話してしまうんだろう…」と思う時もありますが、実体験に基づいたエピソードを話す時こそ、もっとも受講者の方の集中度が高くなり、互いの距離感が近くなると感じています。

キャスター出身の研修講師は珍しくありませんが、キャスター+クリエイター出身の研修講師は私以外にお目にかかったことはありません。また、研修講師でありながら、メディアコンテンツをプロデュース&ディレクションするクリエイターにも出会ったことはありません。狙っていたわけではありませんが、約四半世紀もの間に積み重ねてきたキャリアの融合よって、人材育成×メディアクリエーションを得意(持ち芸)としています。

 

 

※画像の一部(Worksの左・プロフィールの右下)は、カメラマンの佐藤良美氏が撮影。


お知らせ

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ⓒ朝日ニュースター
ⓒ朝日ニュースター

ⓒ扶桑社

撮影:佐藤良美
撮影:佐藤良美

≫2016.6.3  個人レッスンの料金を改訂いたしました。詳細は個人レッスンページをご覧ください。

≫2015.12.24 個人コーチング・メニューに、1セッション限定メニューを追加しました。

≫2015.12.24 個人レッスン・ページの各メニューをリニューアルしました。新規のメニューとして、メディア・トレーニングが増えました。

≫2015.4.28 当サイトはいくつかの箇所を修正改善中ですが、本日企画・プロデュースページをアップしました。